Proclaim 2019

牧する責任と牧される責任

November 3-4, 2019

@ 下北沢グレイスガーデンチャーチ

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DETAILS

Proclaim 2019
牧する責任と牧される責任

カンファレンス宣伝用ポスター(A4サイズ)

大牧者であるキリストはご自分の群れである教会を養い育てるために成熟したキリスト者を群れの牧者として立てられました。聖書では「長老」と呼ばれる教会の霊的リーダーはキリストの指示に基づき群れを牧する責任が与えられています。同時に主の群れに属する羊として集められたキリスト者は、群れの一員として牧される責任を持っています。

どちらの責任も主が与えた責任であり、教会の一員として全うしなければならない大切な務めです。主に喜ばれる教会を形成するために、すべての教会はこの責任を全うしなければなりません。

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開催日時

2019年11月3日(日)
— 午後6時から8時30分

2019年11月4日(月)
— 午前9時から午後5時

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開催場所

東京:下北沢グレイスガーデンチャーチ

 〒155-0032
東京都世田谷区代沢2丁目32−2

 

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ライブ配信会場

メイン会場以外に札幌、秋田、仙台、静岡、岐阜でライブ配信を行います。詳しくは「カンファレンスの詳細」をご参照ください。

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費用

参加費:3,000円

9月中に申し込まれると早期割引が適用され参加費が 2,000円になります。

Sola Scriptura
なぜ Proclaim なのか?

「みことばを宣べ伝えなさい。時がよくても悪くてもしっかりやりなさい。忍耐の限りを尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」2テモテ4:2

ひとり一人のキリスト者がキリストに似た者へと変わり、教会がキリストの「満ち満ちた身丈にまで達する」ために必要なのは、人が考え出した様々な手法や知恵ではありません。神のみことば—聖書—だけがこれをなすことができます。日本のキリスト教会にとって本当に必要なことは聖書の真理が、正しく大胆に説き明かされることです。Proclaim カンファレンスは、聖書のすばらしさ、聖書の神の偉大さ、そして聖書の教えによる成長を実感することを心から願い、「みことばを宣べ伝える」ということがどういうことなのかを、その実践を通して日本のクリスチャンに示したいと願って開催されています。

SPEAKERS

Proclaim 2019
講師

岡田大輔 博士

  • 日本聖書学院学院長
  • めぐみバイブルチャーチ長老

松田牧人 牧師 

  • オアシスチャペル
    利府キリスト教会牧師
PAST CONFERENCES MESSAGES

PROCLAIM 2015

福音の再確認
— ローマ人への手紙1章〜8章 講解 —

講師

☆ 岡田大輔博士(日本聖書学院学院長)
☆ ビリー・ペティート師(秋田聖書バプテスト教会牧師)

PROCLAIM 2016

聖書と教会
— 教会成長の秘訣 —

講師

☆ 岡田大輔博士(日本聖書学院学院長)
☆ 松田牧人師(オアシスチャペル利府キリスト教会牧師)

PROCLAIM 2017

宗教改革500年記念
— 五つのソラとキリスト者の姿 —

講師

☆ リック・ホーランド博士(Mission Road Bible Church 牧師)
(通訳:岡田大輔)

PROCLAIM 2018

キリスト者の生き様
— ピリピ人への手紙講解 —

講師

☆ 岡田大輔博士(日本聖書学院学院長)
☆ 松田牧人師(オアシスチャペル利府キリスト教会牧師)
☆ 赤城海師(日本聖書学院講師)

3 + 2 =

Proclaim 2019 会場

下北沢グレイスガーデンチャーチ

〒155-0032
東京都世田谷区代沢2丁目32−2

Email

admin@proclaim.jp

2019 参加申し込み

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